【PaaGo WORKS】進化した2ルームスタッフバッグに何を入れていこう

みなさんは上手にパッキングできていますか?

あれがない、これがないなど山で焦らず管理できるオススメのスタッフバッグが再入荷したので、改めてこちらでご紹介します!

PaaGo WORKS W-FACE

中に入っているもののチェックリスト付きがなんともにくいディテール。これならパッキングの整理だけでなく、家でのギアなどの保管にも使いやすいです。

こちらの特徴はやはり内部に仕切りがついていて、2ルームになっている内部構造。

同じ方向から出し入れすることができるので、スムーズで使いやすいつくりです。

サイズ展開は「0,1,3,7.13」の5つのバリエーション。(ただいま0&13Lが品切れ中)

水に強く、パッキングのしやすい40Dシルナイロンと、通気性とストレッチ性のあるパワーメッシュを片面づつ採用しています。

シルナイロンの面は防水性が高いという利点を活かして、ダウン製品などの濡らしたくないものを入れるのも良いかも。

ストレッチ性のあるパワーメッシュはかなり伸びます!なんでもがしがしモノを入れる事ができますよ。

袋を閉めるドローコードがそのまま底部のループにクリップできるデザインとなっています。持ち運びのしやすさも考えられていますね。

食材とギアのチェックが付いたW-FACE1。僕なら2回分の食糧の朝と夜で分けて収納するかな。

こちらも使いやすい容量のW-FACE3。ダウンウェアなどのかさばる保温着を入れておくのにぴったりのサイズです。

小さな幕営具ならまとめて収納できるW-FACE7。本当かなと入れてみました。

ダウン量が380gのシュラフにヘリテイジの軽量ダブルウォールテント「ハイレヴォ」を入れました。すっぽり包み込み開口部を閉じるのもなんなくできましたよ。


何を入れるかはあなた次第。使用前&使用後、WET&DRYなどアイデア次第で何通りも組み合わせて使う事ができます。

片付かない部屋にあふれる山ギアも、W-FACEで整理したい!整理後のスタッキングもかっこよく見えますよ。ああ何個も欲しい~。


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